カナダスキー5
何とかスキーの継続はメドがたち初日終了。
しかしカナダの凄さは2日目以降でした。
カナダのスキーでレンタル意外で自分で用意したのはサングラスとヘッドバンド、グローブだけでした。
スキー自体に少しだけ余裕が出て周囲を見渡すと、ほぼヘルメットにゴーグル着用。
さらに2日目以降は、寒波と吹雪に見舞われました。
気温は−20°c。
当然、ヘッドバンドとサングラスでは、長いリフトの多いウィスラーブラッコムでは耐えられません。
この時はでヘルメットが防寒も兼ねるという知識がないため、フェイスマスク、バラクラバを慌てて購入しましたが、
結局、寒く1日一枚ずつ購入、三枚重ねて使用して凌ぎました。
またグローブもネットで安いものを買ったため、リフトで指に寒さが突き抜けてきます。
そんな記憶が1番強い初回のカナダスキーでした。
この時点で少しだけスキーへの情熱が点火し始めていました。
しかしカナダの凄さは2日目以降でした。
カナダのスキーでレンタル意外で自分で用意したのはサングラスとヘッドバンド、グローブだけでした。
スキー自体に少しだけ余裕が出て周囲を見渡すと、ほぼヘルメットにゴーグル着用。
さらに2日目以降は、寒波と吹雪に見舞われました。
気温は−20°c。
当然、ヘッドバンドとサングラスでは、長いリフトの多いウィスラーブラッコムでは耐えられません。
この時はでヘルメットが防寒も兼ねるという知識がないため、フェイスマスク、バラクラバを慌てて購入しましたが、
結局、寒く1日一枚ずつ購入、三枚重ねて使用して凌ぎました。
またグローブもネットで安いものを買ったため、リフトで指に寒さが突き抜けてきます。
そんな記憶が1番強い初回のカナダスキーでした。
この時点で少しだけスキーへの情熱が点火し始めていました。
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