SIAゴールド(2)

19−20シーズンはコロナの影響で3月中旬で終了しました。

セミゴールドからゴールドのポイントはより洗練されたスキー操作です。

とにかく多く改善ポイントを的確な運動に繋げていかないといけません。

そして急斜面、スピードへの対応も必要です。

私個人的に意識がなかったのが「ひねり」でした。

上半身と下半身の分離とでも言えばいいのでしょうか。
セミゴールドレベルですと肩と腰がと板が同一方向(山側)に回ってしまいます。

この「ひねり」実は日常の生活ではできているんですね、
歩く時に右手と右足は同時に出すと、体がまわってバランスが悪くなりますよね。

スキーもそれと同じで下半身に対して上半身で抑えながらカウンター当てていくようなイメージです。

練習しかありません!
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